プレゼン資料作成代行 企画書作成代行
貴方のアイデアをいい紙にする

                                              



貴方の「個性」と「アイデア」を100%活かし、

常にご満足いただける「プレゼン資料と企画書」をご依頼主へお届けします。

    



メール・電話・対面でのやり取り、ヒアリング又はコンサルティングの中で完成させ、

納得のいく形で企画書・プレゼンを作成します。

納得のいく形とはコンサルティングという無形サービスでも、紙でも、映像でも、立体でも構いません。

我々の提案する企画書作成・プレゼン作成代行とは、そのようなイメージとご理解下さい。


原案をいただいてDTPソフトやパワーポイントでデザインすることもお引受いたします。
     



社内、社外向け プレゼン資料/企画書作成代行 プレゼン実施代行


   多種多様な企画書/プレゼン資料作成/プレゼン代行を承ります。               
 
   貴方のアイデア、プレゼン内容をお聞かせ下さい。 

   企画書 プレゼン作成のノウハウを、貴方にあった形でご提供致します。



思いたったらすぐ企画書


今や、誰も彼もがパワーポイントで同じようなプレゼン資料 企画書を作る。

見る側の気持ちに立てば、ウンザリである。

感性・ヒラメキの無いプレゼンや、シナリオが練られていない企画書やプレゼンなど、

パッと見が「凡百」と同じであれば、中身までしっかり見てもらえるとは、到底思えない。

いい「選択」には、必ずしも「熟考」は不要。

企画書 プレゼン資料の善し悪しも、最初の数秒でわかるもの。


 
         

 私どもの考える「企画書とプレゼン」とは




  企画書、プレゼンは ヒザポンである



  企画書、プレゼンは ひと目ぼれである


  
企画書、プレゼンは なるほどである


  
企画書、プレゼンは 映画である





  ・業務改善 ・昇進昇格 ・稟議申請 ・指定管理者プレゼン

  ・営業/販売資料などの社内 社外用の企画書 プレゼン資料  提案書 

  ・研究発表 ・セミナー資料/スライド ・会社案内  ・展示会用スライド  ・企業概要書 

  ・新規事業計画書  ・投資家向けプレゼン

  ・プロモーション企画書 ・営業/販売 戦略 ・事業計画書

  ・経営戦略 ・商品企画 ・流通戦略 ・ダイレクトマーケティング企画書

  ・M&A戦略 ・ビジネスデューデリジェンス 

  ・商品、サービスなど各種映像制作

  ・Web 戦略 などの市場戦略の枠組みの中での企画書 プレゼン作成にご対応致します


マーケティングデータは、私どが持っているケースもあります


●一般企業の企画担当 マーケ 営業職 管理部門 技術部門 生産部門等

●経営者層の様々なニーズにお応えいたします 





 

  文章ばかりで分かりにくいプレゼンを図解表現したい

  途中いきずまってしまう

  どこから手をつけたらよいのかわからない

  考えがまとまらない

  作ってはみたがシックリこない

  社内外でアイデアマンと思われたい

  アイデアを企画書にきちんとまとめたい

  プレゼン・企画のアイデアがいつも平凡だ

  デザインを含め、表現力に自信がない


お任せください。

オリジナリティの高い、

価値あるプレゼン 企画書を、納得される「かたち」で納品致します。

                                                                                     

思いついたら↓すぐ発注↓ご用命は↓コチラまで

メールフォームです↓

 
お問合わせ

*情報守秘義務については、秘密保持契約(NDA)を締結させて頂いております。




プレゼン資料、企画書作成代行の進め方




上記項目1はメール、もしくは電話、FAXで完結する作成方法です。

*上記項目2と項目3は、お打合せが必要です。

■項目2の進め方

●全体像につきましてお話を電話でお聞かせいただきます。


●貴方様のイメージする企画書・プレゼンの状況がわかりましたら、

こちらで内容をつくるための枠組みをご提示させていただきます。


●その枠組みに沿って、テキストにご入力ください。


●KMCでリライトし、ワードなどで企画書/プレゼン資料の流れを作成いたします。


●貴方様の方で、その内容をご確認いただき、

了解後、パワーポイントやイラストレータで作成いたします。


●その後、修正と内容の推敲前の資料をご提示癒します。


●ご確認後、修正し完成となります。

■項目3の進め方

●全体像につきましてヒアリングさせていただきます。

●必要な知識・経験をもった人材を主担当とし、詳細のヒアリングとコンサルティングを行います。


●貴方様のイメージする企画書・プレゼンの状況がわかりましたら、

こちらで内容をつくるための枠組みをご提示させていただきます。

以降は上記項目2と同様の進め方となります。


作業、目的

KMC

ご依頼主

内容/備考

Phase1 プレゼン資料、企画書の内容作りこみ。

・背景・目的の共有
・内容の確認

主体

主体

・訪問、電話、メールによりヒアリング致します。
・内容を出来るだけご提示ください。 

・情報収集

主体

・内容を充実させるため 独自に、情報収集致します。

・内容構成のご提案

主体

確認

・情報の枠組みをご提示し、ラフ案をご提示します。

・内容の確認と提案

主体

主体

・中間お打合せ。

・内容の作成

主体

・お打合せに基づき、内容を作りこみます。

・内容にかかわる原案のご提示

 

主体

・内容をご確認ください。

・内容修正又は、追加

主体

 

・コンセンサス又は、修正作業

主体

主体

・修正、追加した原案をご確認ください。

Phase2  ご依頼主の了承後、以降はプレゼン資料、企画書作成作業に取り掛かります。

・構成・デザインの検討

主体

確認

 

・プレゼン、企画書作成

主体

 

・推敲・修正前ご提示

 

確認

・内容、デザインの修正箇所をお聞きします。

・最終版プレゼンご提示

 

確認

 

・スライド毎の作成ポイントご提示
・ページ毎のプレゼンアドバイス

主体

主体

・ページ毎に内容の説明とプレゼンの注意点をご提示します。

・アフターフォロー

主体

・プレゼンのその日までいつで修正等お申し付けください。














































   


私どもが提供するプレゼン資料 企画書の特徴は



 

   プレゼン資料 企画書は図解表現


企画書、プレゼン資料は図解表現でまとめる

 文章を図解し、ロジカルな構図でシンプルに

 

 一目で全体がわかる

 一目で個々の要素がわかる

 一目で要素どおしの関係がわかる

 言葉で説明するより何しろわかりやすいというのが理由で、

 結論はドキュメントをロジカルに表現するためのテクニック 

 プレゼン/企画書の論点をブラさない事。図表の見せ方、レイアウト、

 色使い、図形の使い方も大変大事





   ありきたりでないプレゼン資料、企画書



 企画書 プレゼン資料は「第一印象」が大事



いい「選択」には、必ずしも「熟考」は要らない

プレゼンの善し悪しも、最初の数秒でわかるもの





企画書 プレゼン資料の見せ方にも工夫が必要



パワーポイントだけがプレゼンのツールではない

ビデオコンテンツ、模型、写真などを用意することで企画書、プレゼン資料が理解しやすくなる

使うソフトもパワーポイントだけでは物足りない



 印象に残る企画書 プレゼン資料


内容は言うに及ばず、ドキュメンテーションスキルの高さがものを言う

貴方の感情・感性を論理にのせて表現する

それがプレゼン、企画書であり、ひいてはビジネスそのもの




 企画書 プレゼン資料そのものの「構造」にアイデアが必要

プレゼンに「アイデア」が必要なのは当たり前だが、

重要なのは、その「説明」にもアイデアがいるということ

どう説明したらわかりやすく価値が高くなるか?

説明の「構造」をよく考えて企画書のシナリオを練るべき




 企画書 プレゼン資料は「掃いて捨てる」ほどある


本人にとっては、幾日も徹夜して仕上げた一世一代の企画書・プレゼンでも、

提案を受ける側にとっては、あまたある案件のワンオブゼンにすぎない

この残酷な認識に立たない限り、「甘い提案」になる

「企画書」が記憶に残らなければ、その企画は「検討」もされない

では、どうやってこの壁を越えたらよいのか? それは、アートの要素が最も大切

アートとはクリエイティブなことではなく、貴方の≪感性≫≪ヒラメキ≫のこと





  ものすごくわかりやすい企画書、プレゼン資料



プレゼンは「図解」で、キメる


 
どういうプレゼンかを「ひとこと」で表現できないものは、たいした内容ではない

  その「ひとこと」を「図解」で表現し、強く印象に残すべき

  その「表現方法」とフレームワークの内容を練りこみたい



企画書 プレゼン資料で一番大事なのは、「レイアウト」


  「プレゼン」だからこそ、「ぱっと見」のわかりやすさが大事

  書体の太細、字の大きさ、図の配置など「レイアウト」が分かり易いことが、とても大切

  「内容は見た目に勝てない」の教え通り、目にわかりやすくすべし



企画書、プレゼン資料を複雑にしてはいけない
 

 複雑な企画書・プレゼン資料は伝わらない

 プレゼンの内容、ボリュームが多く多岐にわたる場合はワンシートで全体の要約を示すべき
 
 冷静にスライドを一枚一枚見直しすると、

 《何故このスライドがここに来るのか?》理解に苦しむことが非常に多い




誰もが時間がなく、「一瞬」でわかりたい


  誰もがいそがしく、かつ、誰もが価値あるアイデアを血眼で探している

  企画内容に自信があるなら、考えられうる限り究極に「わかりやすく」していくべき
 
  「難しいものは、わかりやすく、わかりやすいものは、深く」

  わかりにくいプレゼンをする人の「企画」は聞くまでもない


 

   効く企画書 プレゼン資料



企画書は「説得」ではなく「納得」


  プレゼン時に説得し倒してもいいことはあまりない 日本人なら特に

  自分がお金を払うのに、論破されて嬉しい人がいるだろうか?

  すーっと「納得」できる、「いい提案」で、皆が嬉しくなるのがいい企画書



皆が見たい「データ」を、見やすく、見せる


  提案を受ける「クライアント」が「見たい」と思うデータこそ見せるべき

  それを、察する者がプレゼンに勝つ

  ここを、こう見て欲しいと、わかりやすく指し示す

  相手の理解がついて来ているか、常に空気を読むべし




「主観」だけでも、「客観」だけでも、ダメ


  定量データーを使うなら、主観的に使うべき

  定性データーを使うなら、客観的に使うべき

  「仮説」を明示しないまま、データーが羅列されて、

 何が言いたいのかわからなくなるプレゼンは、最悪

  わかりやすくてこそ「データ」 わかりにくいなら「データ」は不要




   ロジカルなプレゼン資料、企画書



企画書、プレゼンは≪理解のメカニズム≫に沿った表現


フレームワークに沿って思考し、ロジカルに表現する

思ったことを思いのまま表現したら、誰にも理解されないただの芸術

自己満足の世界だ




企画書、プレゼンはフレームワークで思考し、感性を表現する


360°の情報から必要なフレームワークをつくりだす

情報を集め、分析しても先には進まない

企画書つくりは時間との勝負でもある

いかに効率的に思考し、表現するかである

企画書をつくる前に、ゴールとなるアウトプットのイメージをつくるべし




いけるアイデアかは「紙」にしないとわからない


自分の頭だけにある「アイデア」は、イケるかどうか、 本人でも客観的に判断できない

考えたことを、整理して「紙」に出してみてはじめて、本当にイケそうか、 それともダメそうかがわかる

自分のためにもプレゼンを

企画書で「考える」、企画書で「打ち合わせる」、企画書で「練り直す」



   企画は「紙」にしないと実現しない



 「企画書」という紙に書いて考えるクセをつける

 口頭ではうまく説明できるとか、「会議」という同じ時間を 共有した人が

 「わかる」だけでは何も実現しない

 考えたことは、常になんらかの「紙」にすべき









  企画書、プレゼン資料作成は

KMCマーケティングアドバイザリー



業務内容

・企画書作成代行 ・プレゼン作成代行 ・プレゼンテーショントレーニング 
・研修 ・デザイン企画制作・その他 コンサルティング
 プロモーショナルマーケティング
・M&Aビジネスデューデリジェンス 企業再生
http://www.zukai-kikaku.jp/



担当:張替一芳  http://semi-ken.net/lecturer/k27_harikae.html


東京都渋谷区神宮前4丁目124号 オフィスイワタ第一 2F

KMCマーケティングアドバイザリー

お問合せ先

TEL 03-6271-0688

TEL045-803-4803 [横浜オフィス]


E-mail  info@zukai-kikaku.ne


パワーポイント 図解集



基本的にはパワーポイントもしくはイラストレータで対応可能な範囲で作成いたします。

*完成度を予め把握して、お見積りさせていただきます。

*アニメーション、映像、音声合成によるプレゼン資料については、別途お見積りさせていただきます。

*当方でマーケティングデータをご用意できるケースもありますが、

データが不足する場合には、調査・分析費用のお見積りを合わせて行わせていただきます。

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