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*情報守秘義務については、秘密保持契約(NDA)を締結させて頂いております。
■プレゼン資料、企画書作成代行の進め方

*上記項目1はメール、もしくは電話、FAXで完結する作成方法です。
*上記項目2と項目3は、お打合せが必要です。
■項目2の進め方
●全体像につきましてお話を電話でお聞かせいただきます。
●貴方様のイメージする企画書・プレゼンの状況がわかりましたら、
こちらで内容をつくるための枠組みをご提示させていただきます。
●その枠組みに沿って、テキストにご入力ください。
●KMCでリライトし、ワードなどで企画書/プレゼン資料の流れを作成いたします。
●貴方様の方で、その内容をご確認いただき、
了解後、パワーポイントやイラストレータで作成いたします。
●その後、修正と内容の推敲前の資料をご提示癒します。
●ご確認後、修正し完成となります。
■項目3の進め方
●全体像につきましてヒアリングさせていただきます。
●必要な知識・経験をもった人材を主担当とし、詳細のヒアリングとコンサルティングを行います。
●貴方様のイメージする企画書・プレゼンの状況がわかりましたら、
こちらで内容をつくるための枠組みをご提示させていただきます。
以降は上記項目2と同様の進め方となります。
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作業、目的
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KMC
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ご依頼主
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内容/備考
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Phase1 プレゼン資料、企画書の内容作りこみ。
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・背景・目的の共有
・内容の確認
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主体
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主体
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・訪問、電話、メールによりヒアリング致します。
・内容を出来るだけご提示ください。
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・情報収集
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主体
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・内容を充実させるため 独自に、情報収集致します。
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・内容構成のご提案
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主体
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確認
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・情報の枠組みをご提示し、ラフ案をご提示します。
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・内容の確認と提案
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主体
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主体
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・中間お打合せ。
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・内容の作成
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主体
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・お打合せに基づき、内容を作りこみます。
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・内容にかかわる原案のご提示
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主体
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・内容をご確認ください。
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・内容修正又は、追加
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主体
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・コンセンサス又は、修正作業
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主体
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主体
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・修正、追加した原案をご確認ください。
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Phase2 ご依頼主の了承後、以降はプレゼン資料、企画書作成作業に取り掛かります。
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・構成・デザインの検討
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主体
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確認
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・プレゼン、企画書作成
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主体
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・推敲・修正前ご提示
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確認
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・内容、デザインの修正箇所をお聞きします。
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・最終版プレゼンご提示
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確認
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・スライド毎の作成ポイントご提示
・ページ毎のプレゼンアドバイス
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主体
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主体
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・ページ毎に内容の説明とプレゼンの注意点をご提示します。
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・アフターフォロー
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主体
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・プレゼンのその日までいつで修正等お申し付けください。
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私どもが提供するプレゼン資料 企画書の特徴は
プレゼン資料 企画書は図解表現
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●企画書、プレゼン資料は図解表現でまとめる
文章を図解し、ロジカルな構図でシンプルに
一目で全体がわかる
一目で個々の要素がわかる
一目で要素どおしの関係がわかる
言葉で説明するより何しろわかりやすいというのが理由で、
結論はドキュメントをロジカルに表現するためのテクニック
プレゼン/企画書の論点をブラさない事。図表の見せ方、レイアウト、
色使い、図形の使い方も大変大事
ありきたりでないプレゼン資料、企画書
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●企画書 プレゼン資料は「第一印象」が大事
いい「選択」には、必ずしも「熟考」は要らない
プレゼンの善し悪しも、最初の数秒でわかるもの
●企画書 プレゼン資料の見せ方にも工夫が必要
パワーポイントだけがプレゼンのツールではない
ビデオコンテンツ、模型、写真などを用意することで企画書、プレゼン資料が理解しやすくなる
使うソフトもパワーポイントだけでは物足りない
●印象に残る企画書 プレゼン資料
内容は言うに及ばず、ドキュメンテーションスキルの高さがものを言う
貴方の感情・感性を論理にのせて表現する
それがプレゼン、企画書であり、ひいてはビジネスそのもの
●企画書 プレゼン資料そのものの「構造」にアイデアが必要
プレゼンに「アイデア」が必要なのは当たり前だが、
重要なのは、その「説明」にもアイデアがいるということ
どう説明したらわかりやすく価値が高くなるか?
説明の「構造」をよく考えて企画書のシナリオを練るべき
●企画書 プレゼン資料は「掃いて捨てる」ほどある
本人にとっては、幾日も徹夜して仕上げた一世一代の企画書・プレゼンでも、
提案を受ける側にとっては、あまたある案件のワンオブゼンにすぎない
この残酷な認識に立たない限り、「甘い提案」になる
「企画書」が記憶に残らなければ、その企画は「検討」もされない
では、どうやってこの壁を越えたらよいのか? それは、アートの要素が最も大切
アートとはクリエイティブなことではなく、貴方の≪感性≫≪ヒラメキ≫のこと
ものすごくわかりやすい企画書、プレゼン資料
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●プレゼンは「図解」で、キメる
どういうプレゼンかを「ひとこと」で表現できないものは、たいした内容ではない
その「ひとこと」を「図解」で表現し、強く印象に残すべき
その「表現方法」とフレームワークの内容を練りこみたい
●企画書 プレゼン資料で一番大事なのは、「レイアウト」
「プレゼン」だからこそ、「ぱっと見」のわかりやすさが大事
書体の太細、字の大きさ、図の配置など「レイアウト」が分かり易いことが、とても大切
「内容は見た目に勝てない」の教え通り、目にわかりやすくすべし
●企画書、プレゼン資料を複雑にしてはいけない
複雑な企画書・プレゼン資料は伝わらない
プレゼンの内容、ボリュームが多く多岐にわたる場合はワンシートで全体の要約を示すべき
冷静にスライドを一枚一枚見直しすると、
《何故このスライドがここに来るのか?》理解に苦しむことが非常に多い
●誰もが時間がなく、「一瞬」でわかりたい
誰もがいそがしく、かつ、誰もが価値あるアイデアを血眼で探している
企画内容に自信があるなら、考えられうる限り究極に「わかりやすく」していくべき
「難しいものは、わかりやすく、わかりやすいものは、深く」
わかりにくいプレゼンをする人の「企画」は聞くまでもない
効く企画書 プレゼン資料
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●企画書は「説得」ではなく「納得」
プレゼン時に説得し倒してもいいことはあまりない 日本人なら特に
自分がお金を払うのに、論破されて嬉しい人がいるだろうか?
すーっと「納得」できる、「いい提案」で、皆が嬉しくなるのがいい企画書
●皆が見たい「データ」を、見やすく、見せる
提案を受ける「クライアント」が「見たい」と思うデータこそ見せるべき
それを、察する者がプレゼンに勝つ
ここを、こう見て欲しいと、わかりやすく指し示す
相手の理解がついて来ているか、常に空気を読むべし
●「主観」だけでも、「客観」だけでも、ダメ
定量データーを使うなら、主観的に使うべき
定性データーを使うなら、客観的に使うべき
「仮説」を明示しないまま、データーが羅列されて、
何が言いたいのかわからなくなるプレゼンは、最悪
わかりやすくてこそ「データ」 わかりにくいなら「データ」は不要
ロジカルなプレゼン資料、企画書
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●企画書、プレゼンは≪理解のメカニズム≫に沿った表現
フレームワークに沿って思考し、ロジカルに表現する
思ったことを思いのまま表現したら、誰にも理解されないただの芸術
自己満足の世界だ
●企画書、プレゼンはフレームワークで思考し、感性を表現する
360°の情報から必要なフレームワークをつくりだす
情報を集め、分析しても先には進まない
企画書つくりは時間との勝負でもある
いかに効率的に思考し、表現するかである
企画書をつくる前に、ゴールとなるアウトプットのイメージをつくるべし
●いけるアイデアかは「紙」にしないとわからない
自分の頭だけにある「アイデア」は、イケるかどうか、 本人でも客観的に判断できない
考えたことを、整理して「紙」に出してみてはじめて、本当にイケそうか、 それともダメそうかがわかる
自分のためにもプレゼンを
企画書で「考える」、企画書で「打ち合わせる」、企画書で「練り直す」
企画は「紙」にしないと実現しない
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「企画書」という紙に書いて考えるクセをつける
口頭ではうまく説明できるとか、「会議」という同じ時間を 共有した人が
「わかる」だけでは何も実現しない
考えたことは、常になんらかの「紙」にすべき
企画書、プレゼン資料作成は

パワーポイント 図解集
基本的にはパワーポイントもしくはイラストレータで対応可能な範囲で作成いたします。
*完成度を予め把握して、お見積りさせていただきます。
*アニメーション、映像、音声合成によるプレゼン資料については、別途お見積りさせていただきます。
*当方でマーケティングデータをご用意できるケースもありますが、
データが不足する場合には、調査・分析費用のお見積りを合わせて行わせていただきます。
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