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私どもが提供するプレゼン資料 企画書は

●企画書 プレゼン資料は「第一印象」が大事
いいディシジョンメーカーほど一瞬で、直感的に、ものごとを判断する
いい「選択」には、必ずしも「熟考」は要らない
プレゼンの善し悪しも、最初の数秒でわかるもの
●企画書 プレゼン資料の見せ方にも工夫が必要
パワーポイントだけがプレゼンの手法ではない
ビデオコンテンツ、模型、写真などを用意することで企画書、プレゼン資料が理解しやすくなる
●印象に残る企画書
内容は言うに及ばず、ドキュメンテーションスキルの高さがものを言う
貴方の感情・感性を論理にのせて表現する
それがプレゼン、企画書であり、ひいてはビジネスそのもの
●企画書 プレゼン資料そのものの「構造」にアイデアが必要
プレゼンに「アイデア」が必要なのは当たり前だが、
重要なのは、その「説明」にもアイデアがいる、ということ
どう説明したらわかりやすく、価値が高くなるか?
説明の「構造」をよく考えて企画書のシナリオを練るべき
●企画書 プレゼン資料は「掃いて捨てる」ほどある
本人にとっては、幾日も徹夜して仕上げた、一世一代の企画書、プレゼンでも、
提案を受ける側にとっては、あまたある案件のワンオブゼンにすぎない
この残酷な認識に立たない限り、「甘い提案」になる
「企画書」が記憶に残らなければ、その企画は「検討」もされない
では、どうやってこの壁を越えたらよいのか? それは、アートの要素が最も大切
アートとはクリエイティブなことではなく、貴方の≪感性≫≪ヒラメキ≫を抜かざるべし
●企画書 プレゼン資料で一番大事なのは、「レイアウト」
「プレゼン」だからこそ、「ぱっと見」のわかりやすさが大事
書体の太細、字の大きさ、図の配置など「レイアウト」が分かり易いことが、とても大切
「内容は、見た目に、勝てない」の教え通り 目にわかりやすくすべし
●誰もが時間がなく、「一瞬」でわかりたい
誰もがいそがしく、かつ、誰もが価値あるアイデアを血眼で探している
企画内容に自信があるなら、考えられうる限り、究極に「わかりやすく」していくべき
「難しいものは、わかりやすく、わかりやすいものは、深く」
わかりにくいプレゼンをする人の「企画」は、聞くまでもない
●プレゼンは「図解」で、キメたい
どういうプレゼンかを「ひとこと」で表現できないものは、たいした内容ではない
その「ひとこと」を「図解」で表現し、強く印象に残すべき
その「表現方法」を練りこみたい
●企画書、プレゼン資料を複雑にしてはいけない
企画書、プレゼン資料は複雑にすると伝わらない
企画書は複雑にすると伝わらない
プレゼン内容とボリュームが多く、多岐にわたる場合はワンシートで全体の流れを示すべき
冷静にスライドを一枚一枚見直しすると、
《何故このスライドがここに来るのか?》理解に苦しむことが非常に多い
●仕事をしてみたい「人」だと思える企画書か?
プレゼンで採用になるということは、以後、完成まで一緒に仕事をするということ
この人と仕事してみたい!と思ってもらえるようなプレゼンになっているか?
結局、見極められ、選ばれるのは「人」である
プレゼンで選ばれるのは、「内容」であると同時に「人」
これは、企画書、プレゼンに限ったことではない
感性・感情を論理的にのせて、誰もが理解できるように表現する
それがビジネス成功のカギ
●いい企画書は、「人」を集める
いい「アイデア」には、人が集まって来る
その時、アイデアには、「からだ」が必要
始めに思いつく時は「無形」でもいいが、誰かに「説明」したり「打ち合わせ」したり、
「説得」したりする時には、必ず「紙」が必要
●「主観」だけでも、「客観」だけでも、ダメ
定量データーを使うなら、主観的に使うべき
定性データーを使うなら、客観的に使うべき
「仮説」を明示しないまま、データーが羅列されて、何が言いたいのかわからなくなるプレゼンは、最悪
わかりやすくてこそ「データ」 わかりにくいなら「データ」は不要
●企画書は「説得」ではなく「納得」
プレゼン時に説得し倒しても、いいことはあまりない 日本人なら特に
自分がお金を払うのに、論破されて嬉しい人がいるだろうか?
すーっと「納得」できる、「いい提案」で、皆が嬉しくなるのが、いい企画書
●皆が見たい「データ」を、見やすく、見せる
提案を受ける「クライアント」が「見たい」と思うデータをこそ見せるべき
それを、察する者がプレゼンに勝つ
ここを、こう見て欲しいと、わかりやすく指し示す
相手の理解がついて来ているか、常に空気を読むべし
●「存在していない」ものの「設計図」
「まだ存在していないもの」に出資を取りつけ、「まだ存在していないもの」を間違いなく作ってもらう
企画書は、クライアントと制作現場それぞれへの、ズレのない「設計図」であるべき
●あらゆる関係者が、「共有」するもの
ある「プロジェクト」に関して、あらゆるスタッフと関係者が、共通して「頼り」にするのが「企画書」
プレゼンターは、常にその中心にいて、全員を「夢」で先導する
プレゼンが、唯一の「武器」である
●「実現したら良さそうだな」と思えること
「まだ存在していない」からこそ、「実現したら、よさそうだなあ」と、皆が思えるような「企画書」であるべき
「夢」を見て「責任」を分担したくなるようなもの
そうでないと「実現」しても「いいもの」には、ならない
プレゼンターは「出資者」と「現場」の間にいる
頼れるのは「企画書とプレゼン」だけ
●そのプレゼンは「映画」か「本」か?
パワーポイントを使ったプレゼンは、大きく「スライドショー・プレ」と 「お手元企画書・プレ」に分かれる
この2つは、まったく視覚効果の違うもの
同じもので共用など、ありえない
●超基本 文字の大きさは適正か?
その端的な悪例として、お手元の「紙」でなければ読めないような字の大きさで、
長々書かれている文章での「スライドショー」プレゼンをやっている人を時々見かける
そんな無神経な人の企画は、聞くまでもない と言うか、聞かない
●ページネーションは、「紙芝居」
パワーポイント以前の時代、「ボード」でのプレゼンを「紙芝居」と呼んだ まさにその通り
シーン構成、言葉の順番と長さ、は勿論、
ページからページへと遷移する「瞬間のエモーション」の設計は、特に重要
「映す」か「めくる」か、プレゼン媒体が違えば「演出」もまるで変わる

●理解のメカニズムに沿った表現
ある程度の型にはめることは、とても大切
思ったことを思いのまま表現したら、誰にも理解されないただの芸術
自己満足の世界だ
●いけるアイデアかは「紙」にしないとわからない
自分の頭だけにある「アイデア」は、イケるかどうか、 自分でも客観的に判断できない
考えたことを、整理して「紙」に出してみてはじめて、本当にイケそうか、 それともダメそうかがわかる
自分のためにもプレゼンを
企画書で「考える」、企画書で「打ち合わせる」、企画書で「練り直す」
●企画は「紙」にしないと消える
「企画書」という紙にかいて考えるクセをつける
なんとなく、考えているが、うまく説明できないとか、「会議」という同じ時間を
共有した人が「わかる」だけでは何も実現しない
考えたことは、常に、なんらかの「紙」にすべき
●企画書は、図解表現でキメル
一目で全体がわかる
一目で個々の要素がわかる
一目で要素どおしの関係がわかる
言葉で説明するより何しろわかりやすいというのが理由で、
結論はドキュメントを印象つけるためのテクニック
図表の見せ方、レイアウト、色使い、図形の使い方が大変大事
どこから手をつけたらいいかわからない方
アイデアは次々でるが「時間」がまったくない方
新たなアイデアや、貴方のオリジナルアイデアを生かした企画書を望んでいる方
社内報告用で、てっとり早くまとめてもらいたい方
デザインのみの、手直しをしてほしい方
自分のプレゼンに「自信」が持てない方
負けられない「競合プレゼン」が間近に迫っている方
社内外にユニークな「アイデアマン」と思われたい方
プランと「納品物」のズレに悩まされている方
お任せください
オリジナリティの高い、価値あるプレゼン資料 企画書を、
納得される「かたち」で納品致します
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株式会社 KMCマーケティングアドバイザリー
Tel 045−803−4803
担当 張替一芳
●プレゼン方法のアドバイスが受けられる
●メールによる各種コンサルティングが受けられる
●完成度の高いプレゼン・企画書が入手できる
●プロモーショナルマーケティングがわかる
●時間がかからず、さらに内容も充実する
●ご自身では思い浮かばないアイデアを入手
●切り口を変えた、通るプレゼンが入手
●貴方の考え・アイデアを引き出すプレゼンが完成
●資料がパワーポイントなので、ご自身で加工可能
●貴方の考え、アイデアがきちんと《紙》にまとまる
●パワーポイントデザイナーのテンプレート及び図形集を入手
●昇進昇格 業務改善のプレゼン作成方法がわかる
●事業企画、計画作成上の漏れが分かる
●概略のみを伝えることで、様々な提案が受けられる
●マーケティング戦略、営業戦略立案のアドバイスが受けられる
●貴方のイメージをデザインしたテンプレートがもらえる
ご依頼内容の、情報守秘義務についてご心配な方には、機密保持契約(NDA)を締結させて頂いております
魅せるプレゼン 語る企画書
企画書、プレゼン資料の見せ方で大事なのは、レイアウト |
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企画書・プレゼンテーションのレイアウト/デザイン
スライドの構造理解
◆段組みレイアウトとフリーレイアウト
文字情報とビジュアル情報という異質な情報を、両方のメリットを増幅しあうよう
に組み合わせるべし。
◆主役のキャスティング
読み手の視線を引き付ける、アイキャッチはその機能だけではなく、
情報の内容としてもページの主役になる。読み手を引きつけそのスライドで
伝えたいよりよく伝えるためにどんな主役を設定するか?重要なテーマです。
◆文字が主役の時もある
写真や図解表現ではなく、文字そのものを視覚的にスライドの主役を担わせる
こともある。
具体的で情報量が豊かなビジュアル面ではなく、あえて文字文字を主役にする
のは抽象的な概念や理念、言葉のもつインパクトをより直接的に伝えたいとき、
さらに具体的なイメージとして内容を特定されたくないときにベスト。
◆情報の導線
スライドの中の主役が決まったら、主役をできるだけ引き立てて、
そこからスライド全体に上手に視線を導いていけるように文章、写真、図表の
配置を考える。
◆リズムとバランス |
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追伸
前述したとおり、 企画書は「掃いて捨てる」ほどある! 「実現したら良さそうだな」と思えるか!
「優れた商品をその価値に見合った価格で購入するという認識と発想」で
企画書 プレゼン資料を作成していたとしたら
本人にとっては、幾日も徹夜して仕上げた、企画書、プレゼンでも、
提案を受ける側にとっては、あまたあるワンオブゼンにすぎない
という結果になる可能性が相当大です
この残酷な認識に立たない限り、「甘い提案」になります
□プレゼン初心者が陥る、プレゼン資料作成とプレゼン例の一覧

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